築年月:2023年11月
階建:地上30階 地下1階
構造:鉄骨鉄筋コンクリート造
総戸数:155戸
敷地面積:8478.93㎡
建築面積:5,791.01㎡
延床面積:69,156.19㎡

分譲会社:東急不動産(株)
施工会社:鹿島・戸田建設共同企業体
設計会社:鹿島・戸田建設共同企業体

渋谷周辺は、⻘山、表参道、原宿、恵比寿、代官山など、個性豊かな街が複合的に結びつき、職・遊・学・憩・創など、多彩な都市機能を包含する魅力的なエリアとなっている。東急不動産は、渋谷駅を中心とするエリア一帯を「広域渋谷圏=Grager SHIBUYA」と定め、開発を推し進めている。まさに渋谷区の大地主である。そして、その中心にある渋谷駅。渋谷駅は決して日本だけで有名な駅ではない。世界第2位の乗降者数を誇る世界屈指のターミナル駅であり、世界の『SHIBUYA』なのだ。その世界の渋谷駅に直結となるレジデンス。今後そのような住宅が供給されないことを考えると、それがどれだけの希少性があり、唯一無二であることは、言わずもがなだろう。

渋谷の再開発は、これで終わりではない。このマンションが建設される桜丘エリアの開発が終わると、ネクスト渋谷桜丘地区と呼ばれるエリアの再開発が始まる。また他にも東急百貨店本店跡地で渋谷アッパー・ウエスト・プロジェクト(Shibuya Upper West Project)が、2027年度竣工に向けスタートする。複合施設では、洗練されたライフスタイルを提案する小売店や、ワールドクラスのスモールラグジュアリーホテル、賃貸レジデンスを展開。「Tokyo’s Urban Retreat」というキーコンセプトのもと、緑豊かな広場も備えるなど、都会の喧騒の中に安らぎと寛ぎを提供する。建築デザインは、「オスロ・オペラハウス」やパリの新聞社「ル・モンド」新社屋、ヨーロッパ初の水中レストラン「Under」などを手がけたノルウェーの建築・デザイン事務所「スノヘッタ(Snøhetta)」が担当。

【Room Plan】
専有面積:64.26㎡

専有面積:146.70㎡

【Floor Plan】 全155戸
17階:18戸
18階:20戸
20階:18戸
21〜22階:14戸
27階:6戸
その他、後日記載。

【Map】 東京都渋谷区桜丘町3-1

『ブランズ渋谷桜丘』
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